


『ママ』のお腹から「オギャ~」と生まれた『赤ちゃん』。
そのお腹には、将来生まれるであろう『孫ちゃん」の健康の種が宿っています。なぜなら、女の子は『ママ』から生まれる時、自分の『赤ちゃん』のために約40万個の卵子を持って生まれてくるのです。
だからこそ、『おばあちゃんの健康』+『ママの健康』=『孫ちゃんの健康』・・・
というように、女性の健康づくりは三世代にわたって成し遂げられる偉業なのですね。
勿論、『パパ』の健康も大切です。日頃なにげなく使う洗剤、化粧品、整髪料、クスリ、食品添加物もカラダに負担の少ないものを選び、乱用は避けましょう。『パパとママの選眼力』が子孫繁栄に影響します。
シーロンの《さらさらきれい茶》から、長年の信頼を基にお子様向けの《こどもきれい茶》を提案させていただきます。Quality of Foodsこそ、両親からの大切な愛情です。

サラシア・レティキュラータ
エビスグサ
ハトムギ
発芽裸麦
ハマチシャ
ギムネマ・シルベスタ

HACCP対応・有機JAS認定工場にて生産
原料の入荷から、製造、出荷まで、起こりうるあらゆる危害や不良品の出荷などを未然に防ぐために、米国NASAで開発された食品衛生管理法。


今や、日本は世界一と言われるほど各国の食文化に囲まれ、過食・飽食の末に様々な生活習慣病大国と化しています。家庭においても、子を思う両親の深い愛情が知らずしらずのうちに「高脂肪・高カロリー」の食事に傾き、小学生から成人病を抱えてしまう子供たちを多く生み出しています。
その治療手段は、病気を抱えた子供がみずからお弁当をつくり、健康管理をするというもの、両親にとっては情けない話です。肉・魚・脂肪食に偏り気味の手料理、糖分・乳製品過剰のお菓子や飲料、薬剤・食品添加物など多数の化学物質がお子様の“体”と“心”を蝕みつつあります。
知らぬまに、食事と共に入りこむ有害物はお子様にとって大きなストレス!二十年も前から幼児の体に現れてきた「頭痛・肩凝り・腰痛」など“医者泣かせ”の大きな変化は食事や生活習慣の影響かもしれません。毎日の食事が「お子様の細胞をイキイキと健康にできる良い食事」となるように、厳しい目で見守り行動する役目も必要です。




お母さんから、甘いものを食べる時に必ず「さらさらきれい茶を飲みなさい」と言われてます。他のジュースは飲みません。歯医者さんで診てもらったら一本も虫歯がなかったです。
歯医者さんの「好きな飲み物」と書く場所に、僕は「さらさらきれい茶」と書いて、先生が「このお茶はすごいお茶なんだね!」と言ってました。お腹に僕がいる時からお母さんも飲んでいたそうです。とても大好きなお茶です。

お母さんはホームドクター!お子様と一緒に生活習慣をチェックしてみましょう!
人は誰でも誕生と共に、怪我や病気、カラダのバランスが自然に治る「生命のしくみ=自然治癒力」を授かってきます。“いのち”あるかぎり常に発揮されている「治る力」と「癒える力」の源は、体に良い食事と規則正しい生活習慣です。
「医食同源」ということばをご存知でしょうか? 日頃から体に適した食事を程々に摂ることで病気の予防や治療をしようとする考え方です。欧米には欧米人の体に適した『カタカナ食』があり、日本には日本人の内臓に適した食材と『ひらがな食』があります。
さあ、お子様と一緒に6つの生活習慣をチェックして、カラダのこと、食事のことなどを導き育んであげましょう。
お母さんだから、できる! あなたの家族のホーム・ドクター!






